支部の活動

2月4日 支部オンラインシェアの報告(横浜⇄福岡)

日曜日に、ダビデさんとオンラインシェアをしました、その報告です。
時間:13:35ー14:00

ダニエル
今日の礼拝、教会学校をしたため、まだ聞いてはいなかったから、キャンプで一つの祝福シェアした。キャンプで一つ大きく体験したことは、奉仕の大切さ、奉仕の心でした。今回のキャンプ、色んなシェアグループリーダーの奉仕が与えられて、それは感謝です。特に体験したのは、今回のキャンプメッセージでも語ってた通り、一人一人は本当に違う、それを前より実感できた。同じみことばの話をほかの人としてても、例えその前の日に、違う人と話した、同じ話し方をしたら、うまくいかない。皆違う性格を持ってる、違う体験をしてきたから、それにもっとsensitive である必要がある。

ダビデ
最近仕事が変わってきて、上司と話の中、イエス様、神様のことの話ができた。また、期待してないとき、ある日(一月の時)、仕事終がわったら、その上司の車に乗せられて、そこでもっと詳しくイエス様の十字架、復活伝えることができました。人と話すとき、毎回良い戻って来る反応は良い反応とは限らないですが、こうゆう機会が与えられる時、嬉しいです。

そのあと、5分ぐらい、ダビデさんの新しい仕事について話しました(食材サンプリング、販売などの仕事)。以前、同じ職場で働いてたが、しばらくそこで働いていなかった。ただ、今度のキャンプに対する費用がもっと必要と思ったら、また仕事新たなに探す時、改めてその前の職場から連絡がありました。イエス様の証人としてやりたい、とダビデさんが言った。

最後、祈って終わりました。

ダニエル

1月27日 トラクト配り(名古屋支部)

1月27日(土)
15:05~15:35
一社駅前
メンバー:ダビデ、ハンナ、マリア
教会案内23枚

【感想】

ダビデ
先々週、先週と天気が悪くて久しぶりのトラクト配りでした。バレエ教室に向かう子やサラリーマンの人が受取、読みながら歩いて行きました。話しかける機会が与えられる事を祈って配っていきたいです。また、自分を見せるためのトラクト配りを今までやっていた事を反省して喜んで大胆に配って行きたいです。

ハンナ
天気も良く、久しぶりにトラクト配りに参加しました。人通りもあり、様々な年代の人たちが歩いていました。受け取ったトラクトを歩くのやめて読んでいる人が数人いて、印象的でした。

マリア
キャンプ後、雨が続いていてできなかったため、久しぶりに配ることができて感謝でした。同じ場所でフィットネスジムのチラシを配っていた若い女性2人にも声をかけて教会の案内を渡しました。続けて配っていきます。

名古屋支部/婦人

1月20&21日 支部オンラインシェアの報告(福岡⇄メンフィス)

福岡1/21 13:30、メンフィス1/20 22:30(40分間)
参加者:ダビデ(福岡)、モーセ(メンフィス)

最初のお祈り:モーセ

(ダビデ)
先週から新しい仕事が始まったが、そこで自己紹介をした時に、私はクリスチャンで週末は教会に行くので勤務はできないことなどを話した時に相手から「意味がわかりません」と言われた。入社して最初の為、支社長が同行して営業をしたがうまく行ったのでフルタイムの社員にしたいという話をされて、土日の勤務の条件として伝えた時にそう言われた。その方は仕事にも信念を持ってされているので、イエスさまを伝えたら興味を持ってもらえるかと思ったが、経験したことのない反応が返ってきたので戸惑って話はそれで終わった。教会の人たちからは、祈ってまた機会が来るのを願ったら良いのではと言っていた。
(モーセ)
そいういう方はいるので相手の反応にされずに「そうですか」で終わりで良いのではないでしょうか。その方が準備されていなければ無駄になる。その方のために祈ることはできる様になったので、また次の人に目を向けたらどうでしょうか。
(ダビデ)
メッセージからは使節の生き方として清さの追求が必要と受け取った。具体的にどれがというのは伝えられないが。
(モーセ)
いつも指摘されていることだが、自分の益のために何かすることをもっと無くして行きたい。人と接するのは会社にいる時だが、何かを決断するとか人と話す時に、自分の為にだったと気付かされる時があるので。そいうところが教会活動にも影響をして来ると今日学んだ。その逆に会社活動に教会で得たことが広がる様にしたい。何でも神様が働かれる生き方をしたい。
(松本さんの会社の人の話と関連して)昨年まで会社にいた日本人の上司格の人と切掛があって神様の事を話す様になってキリストの事を話したが、その方は色々な宗教の話を出してキリストはその中の一つとの捉えて議論の様になっていた。そいう事からももっと人の反応に左右されず自分を捨てて、導きで話すことの必要性を学んだ。ダビデさんは正社員に採用されそうなのか。
(ダビデ)
話は特に進んでいないが、平日もライブ配信に参加するので難しいと言おうと思っている。
(モーセ)
礼拝は大事だが、ライブ配信でなくてもMP3とかメッセージを聞く方法はあるので、キャンプなどに向けて仕事をしっかりさせた方がいいのでは。
(ダビデ)
ライブでなくても礼拝場にきて参加できる。交通費が掛かるが。
(モーセ)
会社でも真剣に取り組むことは大切なこと。クリスチャンなら他の人の倍働けと言われます。

お祈り(モーセ):福岡、メンフィス含め支部に新しい人が導かれて来ること。それぞれ自分の置かれている場所に「石」を置いて御心を取っていくこと、導かれた人に大胆にイエスさまの死と復活を語る勇気が与えられる様に。

終わりのお祈り:ダビデ

1月21日 支部オンラインシェアの報告(横浜、カナダ、甲府支部)

日時 1/21(日)13:05ー13:30
メンバー ダニエル、ハンナ、マリア

ダニエルが祈って始めました。

マリア✳︎
石を置くということが私の中で曖昧であったが、今日の礼拝のハガイ書のところを通して、今まで自分の家のことでいっぱいいっぱいだった彼らが、神様の言葉によって励まされ、神殿の再建にとりかかったことから、じぶんの生活をすて、神の国とその義とを第一に求める、教会を建てあげることを第一として動き始めることだと理解した。

みんなは、石を置くということをどのように理解しているかと質問しました。

ダニエル✳︎
ハガイの話からすると、シュティアの上に火皿を置かれ、それはイエス様の象徴。石を置きなさいということで、思い出したのが、”わたしよりも父や母を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。また、わたしよりも息子や娘を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。” マタイの福音書 10章37節イエス様よりも家族を愛するのは良くない。家族の現状ばかり考えてるとイエス様のこと後回しになってしまう。順番を間違っては行けない。家の教会の話から、自分に当てはめると、家庭礼拝の時間が、家事などの都合からずれてしまうことがあった。これでは人が集まれない。反省した。家の教会の時間をきちんと決め、そのための準備をしていきたい。学校の生徒との通読のことも考えていきたい。

ハンナ✳︎
石について完全にわかってないところがあるけど、契約の箱がなくなってイエス様の命の贖いがあって、死んで復活されたというその真理の上にたつことが石を置くことだと理解している。
最近家でも職場でも自分の家に合わせようと引っ張ってしまうことがあった。イエス様だったらどうするかなと考えて動いていきたい。

報告:ダニエル