2023年5月

キッズクラブレポート 5/6

最初に私がお祈りしてから、賛美しました。今日はHe gives the weary power(英語と日本語), Say to the Lord I love you,と十字架、十字架を賛美しました。ヨセフは見て聞いていたけど、ルツは大き子を見て一緒に賛美と共に振り付けをしていました。ハンナはマリヤと一緒に振り付けをしていました。

それから、ダビデがリードして、みんなでストレッチをしました。後から、ビーチボールでバレーをするチーム分けをして、どうやってやるか/ルールをダビデが説明して始めました。5ラウンドぐらいやりました。ルツとヨセフはラケルが見ていて、ハンナはマリヤが見ていまいした。わごんに乗ったり、ボールで遊んだりしていました。途中でエリザベスさんたちも来たので、クラフト/アートのグループで折り紙をやりました。イザヤがリードして、折り紙を折ったりしていました。

反省点として、いっぱい小さい子供達がいて、ほとんどがあっち行ったりこっち行ったりしてたので、整理して、スポーツをやりたい小さい子もいるのでその子達もできるアクテビティを考えた方がいいと思いました。出来るだけ新しいアクテビティをやりたかったけどビーチボールバレーはまだ小さい子達には難しいそうでした。サッカーやバスケ(ボールでパスやキック)する方が小さい子達には合っていると思いました。
またユースたちと話して、何のアクテビティができるか話し合います。

Praise time:

Sports group:

Craft/Art group:

(ユース女子)

5月7日 支部のシェア報告(香港・甲府・名古屋支部)

5月7日13:30~13:45

聖日礼拝からのシェアを行いました。

ハンナ:香港支部
ローマ12:1にある「霊的な=理にかなった」を聞いたことがあったが全然できてなかったことに気付かされた。霊的なものはロジックとは正反対と思い込んでいたから。「理にかなった」ことは、哀れみを受けたものとして当然するべきこと。すべての人をゆるしましょうと言われる度に自分ができてなかったことを思う。

神様の栄光のために生きてない。自分が可愛いので人がゆるせていないと思った。イエス様はご自分を捨てて死んでくださった。だからちゃんとしてかないといけないと思った。

ルツ:甲府支部
ミニキャンプで東京に参加した。普段は一人で礼拝しているが、たくさんの兄弟姉妹と交わりを持てて気づきがあった。皆それぞれ性格が違う。違うからこそいろんな意見を出し合って、ぶつかってもその中でも相手の意見も受けてめて、良い解決策も出たり、違うからこそいろんなアイデアが生まれる。神の家族はいいなと2日間で学んだ。交わりを持つことと良く言われるが、実際に体験してわかることがあると感じた。甲府も多くの人が集まって皆で教会を建てあげていくことを願う。私たちは真理を学んでいるからうまく繋がるんだと思った。

ラケル:名古屋支部
自分のためにではなく死んでよみがえった方のために生きること。を数週間前に受け取って志しを与えられたが、忘れかけている自分に気づき、24時間礼拝してないからだとわかった。人間だから全くイエス様の様にはできないけど、24時間礼拝する生き方をして、少しでもイエス様に近づきたい。

(名古屋支部・ラケル)

5/4 祈祷会後のピクニック / 名古屋支部礼拝所 

ゴールデンウィーク、5月4日、祈祷会後に森林公園でランチをしました。婦人(ルツ、ハンナ、サラ、ナオミ、ラケル)で分担して準備し容器に詰めてお弁当を持って行きました。

森林公園の日陰でお弁当を美味しく頂きました。ランチの時にシェアを行いました。サミエルくんがシェアをしていました。フリスビーをしたり、バトミントン、大縄跳び、マラソンなどして、皆さん、とても楽しそうでした。

(名古屋支部・婦人)